こんにちは。
川崎市多摩区中野島・登戸のピアノ教室、北島りえピアノ教室の北島理恵です。
デジタル教材についてお話しすると、
「画面を見る時間が増えませんか?」
というご質問をいただくことがあります。私も導入前は不安にも思っていました。
今日は、その不安についてお話しします。
目次
目次
① レッスン中ずっと使うわけではありません
② デジタル教材で育つ力
③ 「好き」が上達への近道
④ 川崎市多摩区中野島でピアノ教室をお探しの方へ
レッスン中ずっと使うわけではありません
私の教室では、
・ピアノを弾く
・歌う
・カード教材
・リズム遊び
・身体を動かす活動
これらを中心にレッスンを行っています。
デジタル教材は、その中の3〜5分ほど。
短時間だからこそ集中して取り組めます。
デジタル教材で育つ力
繰り返し取り組むことで、
・音符を読む力
・リズム感
・耳で聴き取る力
・集中力
こうした力が少しずつ育っていきます。
「楽しい」が「できる」に変わる瞬間を、たくさん見てきました。
「好き」が上達への近道
私は、
ピアノを教えるだけではなく、
子どもたちの心を育てる時間を大切にしています。
先生の一言で自信が生まれ、
先生との時間で音楽が好きになる。
そして、
「もっとやりたい!」
その気持ちが、子どもの未来につながっていくと信じています。
川崎市多摩区中野島でピアノ教室をお探しの方へ
北島りえピアノ教室では、デジタル教材もアナログ教材も取り入れながら、お子さま一人ひとりに合ったレッスンを行っています。
「ピアノが好き!」
そんな気持ちを育てるレッスンを、ぜひ体験してみませんか。
